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時計電池交換メモ…いろいろ難しいf(^^;)

腕時計の(二次)電池交換をする。
まずは中古で練習用を入手し、交換を練習してみる。

スクリューバックを開けるのは難しい…3点式は合わせるのが難しいかもしれない…2点式のスクリューバック開けをゲットした方が良いのかもしれない。
時計の形状が幾何学的なもののスクリューバックの保持は大変。

CASIO PRT-400(中古で入手)
プラスネジ。開封は楽かと思ったが、蓋が結構固着。こじ開けが必要だった。
ビスは一つネジが舐められていたが、なんとか押し回し抜きで対応した。
ねじ穴全体が舐められているようで、ネジが入っていかない感じがする。
ネジは錆びており、途中で折れることが懸念される。

なんか小さいバネが出てきたf(^^;)…接点用なのか、ボタンのネジかが不明。
電池はSR927Wが入っていた。電池を抜くのに苦労をした。どうやら小さなフックが付いているようで、その解除が必要らしい。電池は液漏れ、緑青が出ていた。
とりあえず電池を購入してみる…無駄になるかもなぁ。

Baby Gのフロッグマン(中古で入手)…とりあえず開けられない…2点式スクリューバック開けをゲットしよう。

作業用の環境としては、部品を飛ばしても見つけることができる環境、すなわち、なるべく低い場所、周りがごちゃごちゃしていない、周りの色が黒くない、または、すぐに判別できる、という環境があると不安がないかもしれない。
取り外した部品を乗せるパレット、または机の四方が囲われている、なども良いだろう。